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家島の秋祭り(11月2日、3日)

姫路港から船で30分の家島諸島。
魚が絶品で、東京からも日帰りでくる方がいるほど。
魚も人も、瀬戸内の良さを残す家島のよさを
発信すべく活動中の青年が家島の秋祭りをご紹介します!


_---.jpg 
特派員 なかちゃん

大阪の下町で育つが、醸し出す昭和の雰囲気(?)から、
家島に惚れられる。「据え膳食わぬは・・・」精神で、
家島を広く知ってもらいたいと思い
「いえしまコンシェルジュ」として活動中!
(いえしまコンシェルジュ http://www.ieshima-guesthouse.org/blog/)

*************************************

はじめまして。家島を広く知ってもらおうと思い活動しているナカニシです!
今日は、家島の秋祭りを紹介します。

播州の祭りといえば屋台!
姫路から船で30分の離島である、家島でも屋台を担ぎます。
その屋台ですが、「彫物は江戸時代からのもの、刺繍も細部まで凝っている。
そういった技術を持った職人さんがいたことの証明である。」と近くの旅館オーナーは言います。

いやらしい話ですが、億単位のお金がつぎ込まれているとかいないとか。
この光り具合を見れば、それも納得です。

1神輿-01


家島には宮地区と真浦地区という2つの地区があり、
それぞれ宮地区では宮浦神社を、真浦地区では真浦神社を
拠点として祭りを行います。

この2地区、普段は仲良くしているのですが、祭りになると
お互いを意識し、対抗意識が露になります。あちこちで、
「真浦の祭りは・・・」「宮の祭りは・・・」
なんて言葉をよく耳にします。

普段はそんなことないんですよ、普段は!

これが真浦の祭りの様子です。

子ども神輿のあと、大人たちが屋台を上げ、
そのまま町を練り歩きます。
2真浦神社では?-01
2真浦神社では?-01
2真浦神社では?-01
2真浦神社では?-01








宮浦神社では、祈祷や巫女さんが舞を踊り、子ども神輿が終わると、
いよいよ屋台の出番です。
3祈祷-01
3巫女さん-01
3子ども神輿-01




祭礼委員長の合図で、屋台を担ぎ、押したり揺らしたり持ち上げたりします。

4宮浦神社?-01
4宮浦神社?-01




一斉に、屋台を持ち上げると観客からドッと拍手があがります。
これを何度か繰り返し、朝のうちに蔵から出した屋台をもう一度蔵に
戻して今日は終わりです。
5蔵へ入れる?-015蔵へ入れる?-015蔵へ入れる?-01

しかし、子どもはどこでも遊びますねー。屋台の上に乗る子ども、
鉄砲を持って走りまわる子ども、屋台の間でトランプする子ども。

6子ども?-01
6子ども?-016子ども?-01


さて宮地区では、屋台を蔵に入れた後、集まってお酒を飲むために
大人たちはぞろぞろと同じ方向に歩き出します。
7お蔵入り後-01


なんと今日は、
「蔵から屋台を出す→集まってお酒を飲む→
一旦解散→屋台を担ぎ、蔵に入れる→集まってお酒を飲む」という流れです。
祭りですから当然ですね!!

8集まって飲む-01


ちなみに、これはお昼の様子。

9集まって飲む-昼の様子

全く他所から来た僕を混ぜてくれるのが嬉しいです!!
これが家島の人の懐の深さ、温かさです。
重たいものを担ぐという行為を共有したことで一体感が生まれたような気になります。
世代の垣根を越えて、食事をしても自然と話は弾みます。

そして、やっぱり鯖の刺身はおいしかったなー。

鯖だけでなく、脂の乗ったハマチ、甘いイカもおいしいんですよねー!!
(すいません。興奮して写真撮っていませんでした・・・。)

料理は婦人会の方々が準備してくださいました。ありがとうございました。


今回は11月2日に参加しましたが、より盛大なのは11月3日だそうです。
家島には、秋祭りの他、神輿が海に出る夏祭り、仮装大会の盆踊りもあります。
どれも個性的なもので、一見の価値アリです。
ぜひ家島へ一度お越しください。



tag : 家島

魚吹八幡神社の秋祭(10月21日、22日)

提灯をぶつけ合う、ユニークなお祭
「魚吹八幡神社の秋祭」

わきもっちゃん 特派員 わきもっちゃん
(こどもと日々戯れる網干っこ/ベア作りに凝ってます♪)

播州といえば秋まつり!!!
灘のけんかまつりをはじめ、迫力ある祭りが播州地方には沢山ありますが
毎年10月21日22日に行われる姫路で最後に行われる秋祭りをご紹介します!

魚吹

*************************

見に行く時に防寒具は必需品。
21日は宵宮提灯練り。19時頃から7地区(平松、吉美、大江島、興浜、
新在家、余子浜、垣内)が提灯練りを披露します。

3mの竹竿の先のちょうちんを
「ソーリャーヤー、トーコーセー」
のかけ声で激しくぶつけあいます。
ちょうちんの大きさは様々で中にはキャラクターをかたどったものなども
登場することも。

ぶつかり合いが激しいので近くで見たい気持ちから前へ前へと出ると
かえって危険!
人が多いので足を踏まれるなんてこともしばしばです。
私的には、門の近くの壁ぎわで見る事がおすすめ!
CIMG2790-02.jpg


22日は本宮の日。

播州で最大の氏子数を抱える神社の秋祭りなので屋台の数も多く
見応えたっぷりです。
前日、地区で町練りをした屋台18台が
(熊見、丁、田井、宮田、長松、大江島、平松、吉美、天満、西土井、
坂出、和久、津市場北、津市場、坂上、糸井、高田、福井)
9時~10時頃、御旅所に集まります。
14時頃の宮入までの時間そこで屋台が待機しています。
地区ごとに飾りが違うのでじっくりと見たいならこの場所で見比べるのがおすすめ。

お宮では12時頃から朝日谷地区の獅子舞の奉納があります。
いよいよ14時頃から屋台の宮入です。どの地区もだいたい小学校
5、6年生の男子が4人で屋台内で太鼓をたたきます。(乗り子)


乗り子はそれぞれがキレイな着物をきて化粧をさし、はちまきを撒いています。
そのはちまきにしっかりと名前が刺繍されています。

乗り子は地に足をつけてはいけないということで肩車され、
屋台に乗り込みます。
CIMG2787-01_20101020203655.jpg


お宮入りの順番は18台を3つのグループにわけ、1グループづつずれていきます。
(例 前年A→B→C  今年 B→C→A)

神社の門の前、宮内では1.5トン以上もある屋台をひざの高さから頭の上に
一気に差し上げ、「チョーサー」の声とともに放り投げ受け止めます。

地区によっていはかけ声が違うところもあります。
地面にぶつけずに揚げるのが上手な地区には大きな拍手がおこり
「ガシャン」の地面にぶつける音が聞こえると「あー」という声がまわりから上がります。
CIMG2781-01.jpg

18台の屋台が入ると、それにつづいて4台のだんじりが宮前にやってきます。

だんじりの舞台では様々な踊りが奉納され、おひねりがとびます。
その後、3台の神輿が神社に戻ります。お宮では屋台をかつぎ、
一度休憩にはいっている担ぎ手が・・・。

地区ごとにハッピが違い地区の色も決まっているので、どこの担ぎ手かがすぐにわかります。
お酒の入っている人が多いです。

担ぎ手曰く「お酒でも入ってないとあれだけ重いもの担いでられへん。
しかも夜になると冷え込んでくるのでまわし姿で担ぐには寒いからお酒であたたまるねん」
らしいですけど・・・。

たまに酔っぱらい同士の喧嘩が勃発するので要注意!!

それと、トイレが混むのである場所は事前にチェックしておき
ポケットティッシュは必ず持っている事が大切です。


20時頃から屋台が入った順にお宮から出て行きます。
お宮の中と門の外で再び「チョーサー」の声を響かせて、
それぞれの地区へ戻っていきます。


昼見る屋台とはまた一味違って、どこか幻想的な姿を見せてくれます。

それぞれの地域に戻った屋台は数台ずつ練りあわせをして分かれていきます。
お宮をでる順番が遅い時は各地区に戻ってくるのは日付が変わってからのこともあります。

それでも町内放送がかかり、みんなで無事戻ったことを喜びます。
こうして長い1日が終了します。
担ぎ手は数日、肩の痛みが残ります・・・・。


それでも次の年も、10月21日22日は
会社を休んで担ぐ人が続出するんですけどね。
CIMG2795-02.jpgCIMG2796-01.jpg




tag : 網干

節分バトルロワイヤル 家島の豆まき〔祭・催事/家島〕

さて。本題の豆まき。

あまりにたらふく海の幸をいただいたもんで
行動がのろのろしながら、
オーベルジュのある宮地区から
豆まきの行われる真浦神社へ。

夜7時から神事が行われており
年男・年女さんたちが参加しておりました。

島民さんもまばらな気配でしたが
だんだんと多くなってきました。

境内には、ちゃんと豆まきのネタがおいてありました。

IMG_1178.jpg

もち。これにきっとお神酒券がはいっているのですね!
(どうやってねりこんでいるのでしょう・・・)

IMG_1187.jpg

なぜかかつおぶし。

IMG_1188.jpg

そしてカップめん。


宮地区のおばちゃんが
「うち、昨日ひらったん、もやしやでーーー」
とゆっていたけれど
どうも真浦地区は乾物が飛ぶのね!


ちなみに、家島での豆まきですが
元々はほかの地域と同じく、
豆まきだけ、やっていたんだそうです。
しかし20年前に、
「これではあまりにも寂しい、もっと賑やかしになるものを」
と世話人さんが考案されたものなんだとか。

この景品を購入する費用は区会からだされているんだとか。

景品は地元のお店から購入することで

地元の商店も潤い、
地元の人たちへの福わけにもなり
全体として賑やかしにもなる

という、一石二鳥ならぬ三鳥な行事なのです。

すばらしい!


さて、7時30分ごろ。
境内前はずらりと人だかり。

みんな気合はいってます。

マストアイテムのマイバック持参!

IMG_1191.jpg


IMG_1194.jpg

気合はいってます!

それにしても、神事が遅くて7時30分頃から始まる豆まきが
45分になってもはじまらない!

最終バスならぬ、最終船が7時50分発!

ひえーーーーー!!!

(ああ、船会社さん、お願いです。節分だけは土日ダイヤを
よろしくおねがいします。ぜひ来年から!)

やっとこさ、はじまったのが50分ジャスト!

1分だけ、ほんの1分だけ、豆まきに参戦できました!

IMG_1197.jpg


その様子。

うおーーー!おそろしくいろんなものが、とんでくるーーー!
年男・年女さんが、
やぐらの上から
「福は内!」

と餅や、スナックなど、バンバンなげてくるよーーー。

でも、でも、キャッチできない!!!!

しかし、たのしい!

大人も子供も同心に戻って楽しめるのが、いいじゃないかー。
家島、バンザーイ!

ってか、島民さん、めっちゃキャッチするのなれてますがー。
でもって、拾おうとしても、そのスピードについていけないよー

友人TとMは、きゃあきゃあいいながら、福をゲット!


1分だけの節分を楽しんでかえってきました!

収穫品
IMG_1200.jpg

食パンとカップめんと、スープでおこげ。

「この食パンたべると、今年の運がよくなるはず!」

と友人Tが船の上でいきまいてました。

さあ、みなさんもぜひ、来年参加しませんか?

いろんなことが楽しめる、ワンダーな島・家島

とってもとってもおすすめです!







tag : 家島

節分バトルロワイヤル!家島豆まきその②〔祭・催事/家島〕

ひきつづき家島での食事をご紹介。

今回、昼食でお世話になったのが和のオーベルジュ・志みずさん。

5年前に家島の天神祭にいってからというもの
こちらのお食事の美味しさにベタぼれしてしまいました。

亀の手、
鯖のあぶり、アナゴのしゃぶしゃぶ、など
どれもこれも自分がいままで食べてきた魚とは違っていて
発狂しそうになったのを覚えています。

今回はどんなものがいただけるのかしら・・・と
食いしん坊3人はわくわくしておりました。

ちなみに。

ちゃんと海の見える、昭和レトロの香りのする素敵な
お部屋を用意していただき。

家島ならではのお料理いただきました!

前菜?いろいろー。
zensai.jpg

おいしすぎた、なまこのふくら焼。
いままでたべたなまこの中で一番おいしい!
namako.jpg
みみいかの塩辛!お酒にめっちゃあいます!
mimiikashiokara.jpg
※写真提供Tさん

志みずのオーナー、高島さんがえらんでくれるお酒も本当に美味しくて。
今回は、加西の酒蔵・富久錦さんのどぶろくを。

さっぱりしていて、本当においしかったー。

そして海の幸 てんこもり!

鯖のあぶりは、脂がのっていて本当においしいです。
この時期が美味しいという、トリガイやひいか、
私のだいすきなシャコまで!


IMG_1155.jpg

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ああ。こんな新鮮なのを、舌にからみつくようなのを
いただけて本当に幸せ!

〆は、姫路名物・アナゴをつかった

アナゴ重! どーん!

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ぷりっぷりのアナゴに、30年追い足しした甘いタレが絶妙に
からみあって
美味しいーーーーーーー!


最近、東京から日帰りで家島にきてお食事をして帰る方が
何組かいらっしゃるんだとか。

すごくないですか?

「前は名古屋からいらっしゃる方もいて。それでもすごいなあ、
ありがたいなあ、とおもっていたんですが最近は、日帰り圏が
東京になっているんですよ」と高島さん。


これってすごくないですか?

私も食いしん坊とはいえ、いくら美味しいもののためでも東京に日帰り
ではいきませんよ。

なのに!

姫路港から30分でこれる家島
東京の人が、ン万円かけてやってくる、家島
姫路の人は高速船代片道900円でいける。

これはすごいことです!きっと。




tag : 家島

節分バトルロワイヤル!家島の豆まきは“福まき”なのだ! 〔祭・催事/家島〕

節分といえば豆まき。
今回ご紹介するのは、姫路から30分の場所にある家島の豆まき!
ただの豆まきとちゃいますよ!
飛び交うはカップヌードル、お酒券入お餅、お菓子、なぜか食パンまで!!
姫路っこでさえあまり知っている人がすくない、
家島の豆まきの面白さを今回ご紹介します!

matsuokas1 特派員 ねねやん(会社員/赤提灯めぐりが大好き)

***********************************

2月3日 節分。
姫路港から高速船にのって約30分、播磨灘に家島諸島があります。
家島諸島は約40の島からなっているといわれており、今回訪ずれたのは
家島諸島の中心に位置する家島です。

IMG_1128.jpg

この家島、なぜ家島かというとその昔、神武天皇が嵐を避けて寄港した際に
「波静かにして家にいるようである」
といわれたことから名づけられたんだそうです。

主要産業は漁業、採石で、播磨灘の豊富な漁場を生かした産業でなりたっています。
そしてこの島の不思議なところは島の過疎化が全国的に叫ばれる中、
まったく人口が減っていない!
これは驚異的なことです。それだけ、住み心地がいい場所なんですよね。きっと。

IMG_1104.jpg

今回、休みのとれた女子3人組で訪問!高福ライナーで、真浦港に到着です。
ちなみに家島には高速船が到着する港が2つ(真浦港・宮港)があるので、
みなさん、気をつけてくださいね。(といいつつ、歩けばすむんですが・・・)

到着したとたん、目にはいってきたのは魚をやく、おっちゃん!
IMG_1107.jpg

いわしをガンガン、焼いていました。美味そーです!

ああ、今から昼食をたべるのでなければ、絶対にたべるのになあ。

真浦港の近くに公園もあるのですが、なぜかクリスマスイルミネーションまでかざってありました。
ミッキーさん、あんたはクリスマスからずっといるのかい?

IMG_1114.jpg


道端には、魚売り屋台もあります。

IMG_1112.jpg

ここの魚は、“鮮魚”ならぬ“活魚”! 
生きているのをそのまま買うんですよねー。
島民のおばちゃんたちはザルをもって、ショッピングにこられます。


今日の決戦場となる真浦神社は港から徒歩1分。
13時からすでに世話人さんたちによって準備が始まっていました。

IMG_1116.jpg

豆を投げるためのやぐらが組まれ、
狛犬たちは緩衝材を巻かれ(どんなことがおきるんだ・・・)
世話人さんたちが年男・年女さんへのお土産や福分けの品々が
用意されていました。

IMG_1121.jpgIMG_1123.jpg

ああ、どんなものがとんでくるんだろう・・・・。
夜7時30分ごろから始まる豆まきまで
島を散歩して、お食事をとることに。

てくてく、ぶらぶら。
CIMG2490-01.jpg

家島でも こち亀両さんは元気です。

IMG_1143.jpg


子供とすれ違ったり
でぶい猫をみたり。
この目つきの悪い猫は
キティのぬいぐるみの上に
ドカっ!と座っていましたが
よそ者のうちらがくると
「なにしとんどー!」とばかりに威嚇してきましたん。

IMG_1130.jpg

おーこわ。

そして窓際には

「猫に近づかないでください」の張り紙あり。やっぱりね(苦笑)


つっこみどころ満載のお店をひやかしたりと
あるくのだけでも楽しいんですよねえ。

家島の路地歩きは、異国にトリップしたように楽しいです。
1128家島00107-01



そして道中。私達がたちよったのは。
「たこ焼 高嶋」さん。
IMG_1142.jpg


ここのたこやき、めちゃくちゃ美味しいんですよ!
なんと6個150円。12個300円という安さ!
そしてはいっているタコがめちゃくちゃでかい!!!
もちろん、家島のタコでございます!!!


某有名女優さんも、家島にきたときにお持ち帰りで
13個もかってかえったそうな!(わかるーーー!)

IMG_1138.jpg

この、家なのか店なのかわからない
ワンダーな空間も味があって素敵です!

そして、前日行われていたという宮地区の節分の、
戦利品を見せてくださいました。

IMG_1131.jpg


「あんな、とろうとしたらアカンで。コツは、下で拾うことや!」

と、節分必勝法を教えていただく。

どうも、こういうことらしい。

その1:でっかい袋を持っていく
    (戦利品を入れる為。手をフリーにする為)
その2:飛んでくるモノをキャッチするのはむずかしい。
    人が取れなくて、落ちたものを拾え


ふむふむふむ。
なるほど!

「あんたらに、ひろった豆あげるわ。はい!」
と福わけしていただいた豆をぼりぼりたべる。

しゃべるだけしゃべった為、
たこやきは配達してくれることになった。
このお店は、たこやきなのに、配達してくれるのだ!
どうも、島の人たちも3時のおやつでよく食べているそうで
注文をうけたらピザデリバリーならぬ
たこやきデリバリーとしてだんなさんが出動しているそうな。

すばらしい!
ちなみに、たこやきはコレ!
CIMG2484-01.jpg

美味しそうでしょ?

ええ、本当に美味しいんですヨ。
食べたい、とおもったら是非 家島へ!

☆☆たこやき 高嶋 ☆☆
電話 079-325-1230
11;00頃~18:00
定休:月曜日

たこやき150円、300円
うすやき 250円
焼うどん 400円 焼きそば 400円など

~つづく~

tag : 家島

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